築地発! トレンド・マイニング日記。

築地市場の隣から、活きのいいマーケティング・ネタをお届けします!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

横浜マーケットの攻略セミナー

横浜商工会議所主催で、10月6日(月)にセミナーを開催いたします。

タイトルは

~新しい横浜でのビジネス展開の考え方~
「不況下でも成功する横浜エリア・マーケティング」セミナー


【詳細はこちら】
http://www.yokohama-cci.or.jp/

来年、横浜は開港150周年を迎え、市民意識の高まりと同時に新しいビジネスや事業の展開を図るチャンスがあります。
そこで、変化しつつある横浜市域の地域特性や横浜地域別各エリアの特性を知ることで、横浜での顧客特性を知り、ビジネスのタ-ゲットをどこに置くのかをご提案します。

【セミナーの内容】
1.横浜市域の消費特性を知る
「横浜市民と横浜都民」の意識や「横浜地域別各エリア」の特性の違い
2.「キュ-ブリッチ」と呼ばれる高消費生活者のライフスタイル
3.なぜ横浜地区に「キュ-ブリッチ」が多いのか
   ( 市場規模と横浜の関係とは? )
4 .横浜市域のマ-ケティング戦略での市場開拓
  ( 顧客の獲得と高収益体質をつくるには? )
5.高収入を生む横浜での広告・マ-ケティング戦略とは?


このような内容で進めてまいりますので、
ご興味のある方は是非、HPよりお申し込みを!!


人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
スポンサーサイト
  1. 2008/09/30(火) 06:30:00|
  2. 富裕層マーケティング|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

今週のテーマは『テニス』です

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人』ですが、

今週のクイズのテーマは”テニス”です。

全米オープンでベスト16入りした18歳の若きエース錦織圭選手は、現在は日本に戻ってき、キッズテニスの指導など活動中!

女子ではクルム伊達公子選手の復活など、今年は久々にテニスに世間の関心が集まった年でした。

クイズでは、こんな問題が出ています。

■日本テニス発祥の地とされている港町はどこ?

■テニスの正式名称であるローンテニスを日本ではじめて導入した大学は?

日本のテニスの歴史は意外に古く、特に男子テニスは世界レベルで戦っていたのですが、

現在のように世界的にプロテニスが普及した中で、錦織選手の活躍に期待が集まりますね。


詳しくは、夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/29(月) 22:30:54|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

今週のテーマは「お月見」です

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人』ですが、

今週のクイズのテーマは”お月見”です。

「中秋の名月は終わったのでは?」というツッコミもごもっとも。

しかし、「後の月」が残っていますので、お月見について少し勉強してから迎えると

オツなお月見になるはずです。

クイズでは、こんな問題が出ています。

■秋のお月見のことを「十五夜」といいますが、何月何日でしょうか?

■江戸時代に月見の名所だった場所は、他の名所と重なることが多かったが、それは何?

先週は香港出張だったのですが、日本と同じく9月15日は祭日でした。

「敬老の日」ではなく、中秋を祝う日でしたが・・・

詳しくは、夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/24(水) 09:18:46|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

裏 クイズ・ザ・日本人ゼミナール 本日のテーマ は 『高齢者自身が救う高齢化社会』です

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人』ですが、

今週のクイズのテーマは”高齢者自身が救う高齢化社会”です。

9月15日の「敬老の日」をうけたテーマです。

高齢化問題は少子化といっしょくたにされて「少子高齢化」というキーワードで片づけられます。

しかし、子供が増えたとしても、高齢者人口が減らない限り、国の社会保障負担は低減されません。

「若い人が高齢者を支える」、「次世代を担う世代が現在の労働者層を支える循環が基本」などというまやかしに騙されてはいけません。

可処分所得が低く高齢者層、生産性が低い年寄りを減らす国家的戦略こそ、国内市場がシュリンクする日本が目指すべき姿です。

国に頼るのではなく、生涯現役で過ごすことが可能な社会こそ、衰退期に入った日本の社会が目指すべき真の姿です。


詳しくは、夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/11(木) 22:59:57|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

今週のテーマは 『敬老の日』です

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人』ですが、

今週のクイズのテーマは”敬老の日”です。

今年は9月15日が敬老の日です。

「本格的な高齢化社会に突入した」とマスコミでは言われていますが、

昔のお年寄りと比べると、老人とはいったい何歳以上の人のことを指すのか?

70歳やそこらで、老人といったら叱られる人の方が多いでしょう。

クイズでは、こんな問題が出ています。

■敬老の日が誕生する以前の1950年に、ある都道府県で「としよりの日」というものが制定された。
その都道府県とはどこ?

「老人力」なんて言葉もありましたが、

長い経験と知見、知恵がビジネスの現場には、まだまだ必要ですから、

定年=リタイアとかセカンドライフなんていう既成概念にとらわれない

一生現役スタイルがこれからの日本のスタンダードになるんじゃないでしょうか!


詳しくは、夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/08(月) 23:21:23|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

裏 クイズ・ザ・日本人ゼミナール 本日のテーマ 『京町家に学ぶ観光大国ニッポンの姿』

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人 ゼミナール』ですが、

本日のテーマは”京町家に学ぶ観光大国ニッポンの姿”です。

紙面に書ききれなかったポイントや別の視点で、書いています。

月曜から水曜のクイズのテーマは、「瓦」でした。

先月、日本家屋に関するクイズが出題されてましたが、その第2弾となります。

今週のゼミナールでは、京都の町家が宿泊施設としてリノベーションされ、

日本人はもちろん、気軽に京都旅行を楽しみたい外国人観光客たちのあらたな受け皿に

なりつつあることについて書きました。

宿泊施設だけでなく、カフェや京都のおばんざい屋さんに衣替えしたり、

デザイン事務所やベンチャー企業のオフィスユースに耐えうるようにリノベーションする動きは

以前からありました。

どちらの用途にしても、町屋の姿を保存することで、京都の街中に景観を保つことが

できるのであれば、京都出身者は、皆、喜ぶでしょう。

町屋がつぶされて、無機質な建築物が建ってしまってからでは、とりかえしがつかないですからね。

新しいデザインの建造物を建ててもよい郊外と条例で景観が守られている街中を

しっかりと区分して、世界に誇る観光大国ニッポンのシンボル都市になって欲しいものです!



詳しくは、本日発売の夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人 ゼミナール』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/04(木) 10:00:00|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

今週のテーマは『瓦』です

毎週木曜日にコラムを書かせていただいている

夕刊フジの『クイズ ザ・日本人』ですが、

今週のクイズのテーマは”瓦”です。

8月に「日本家屋」の問題として、畳、床の間、和箪笥を取り上げました。

今回はシリーズ第2弾として、瓦に絞った問題です。

日本の歴史は中国や朝鮮半島の文化をとりいれた形跡が数多くみられますが、

瓦についても同様です。

クイズでは、こんな問題が出ています。

■歴史上もっとも古い瓦の存在は、今から何年前の中国と言われている?

■日本で瓦に関する最古の史実が記載されている歴史書はどれでしょう?

瓦は全国各地にご当地瓦が存在し、気候・風土にあった特色をもちあわせています。

都心に住んでいるマンションライフの方は瓦について、関心が高くないかもしれませんが

日本人として、最低限の知識を持っていた方がいいと思いますよ。


詳しくは、夕刊フジ、『クイズ ザ・日本人』をごらんください!

続きはボチボチと・・・

人気blogランキングへ ← みなさんのワンクリックが続けて書くインセンティブ! よろしくお願いします!
  1. 2008/09/01(月) 21:33:57|
  2. クイズ ザ・日本人|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

トレンド・マイニング研究会

08 | 2008/09 | 10
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

最近のカキコミ

お薦めブログへのリンク

最近のコメント

最近のトラックバック

アーカイブ

カテゴリー

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。